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プロフィール

bunnhaha
 ブン(女の子)2歳1カ月からの成長記録です。現在は公立中学校に通っています。
 幼児のうちから家庭学習を心掛けていました。
 もう幼児ではありませんが、馴染みのあるブログ名は当初のままにしてあります。
 よかった事も悪かった事も両方記録しています。
 子育て中のご家庭の「他山の石」となれば幸いです。
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2016.04.18 Mon
読解・作文トレーニング小4(水色)
出口シリーズ、ブンにとっては9冊目です。(4/5終了・40ポイント)
8ステップ×5回学習で、1冊で40回学習です。

16041802

この水色版は中学入試対策用で、あまりにボロボロで一回中断しましたが、
もうすぐ5年という時に、4年生版を終わらせてもらいました。

しかし1回分で4,5ページあったり、記述も多く、ぶつぶつ言うので、
2ページくらいで分割して、日にちをかけて何とか済ませました。

だいたい合う時もありましたが、物語の読解でほぼ不正解な時もあり、
やむなく正解を写して、自分の回答と比べる事もありました。

16041801

受験用じゃないものは数行の段落を要約して答えるくらいなのに、
例えば「作者の言いたかったことは何ですか」みたいな、
問題文全体の文意をまとめて答えるような問いに歯が立ちません。(T_T)

中学受験塾に通っているような子は、この問題集くらいなら、
特に困らずに解いたりするのでしょうか??

分かりませんが実力の違いを感じさせられました。
ブンの実力なら受験用国語は悲惨なことになりそうです。

我が家は高校受験なので、それまでまだ時間があるのが幸いです。
地道にコツコツなんとか実力養成してもらいたいです。
(我が家はこの水色版を当面買いません…実力ついてきたと感じたら検討するかも。)
(;´Д`)トホホ

国語    Comment(0)   Top↑

2016.04.18 Mon
ずっと気になること…地頭の違い
まわりの人に話すことはないですが、内心ずっと気になるというか、
心に引っかかり続けることがあります。

それは地頭の良しあし。

地頭とは「生まれつきの頭の良さ」というか、
ハハとしては「一を聞いて十を知る」人が地頭がいいと思っています。

それでブンがそうかと言えば、ブンは普通さんで、
「一を聞いて一を知る」タイプ。

それでも「一を聞いて一を知る」タイプには、それにあったやり方で、
コツコツ努力すればいいさと普段は思っている訳です。

だけどブンが1歳ころに知ったブログの
milimiliな日々☆のケイ君(ブンより2つ年上、4月から中1)の近況をみて、
地頭の違いぶりを、改めてまざまざと感じてしまいました。
(以下、ブログの引用)

“5年生の2学期から地元の塾に通い、1年4ヶ月、楽しく毎日を過ごしているうちに
あっという間に入試の1月を迎えました。”

“よくがんばりました。ただ、受験生活を見ていて思ったことは
ケイは大して苦労していないということです。
周りのみんなはもっと勉強してるんじゃないの?大丈夫?と声をかけてしまうほど
緊張感もなくリラックスしており、逆に入試を楽しんでいました。

普段も塾での勉強以外は家では宿題をやる程度。
弟のユウとずっとふざけて遊んでいました。

ケイの集中力は見ていてうらやましいほどで、授業中にすべてを吸収して
帰ってきているかのようでした。

3歳までにお世話になった家庭保育園の効果を実感せずにはいられません。
下地ができていたことで、勉強が楽しく、まったく苦労せずに九州最難関校に
合格したのですから♪”


地頭のいい人って、こうなんですね…。
九州最難関校といえば、ラ・サール中学校か久留米大学附設中学でしょうか?
分かりませんが、そう簡単に入学できないところに苦労なくどころか、
楽しんで勉強して合格できた様子です。 (◎_◎;)スバラシスギル

ケイ君は9ヶ月から家庭保育園という幼児教材をされていて、
その様子がブログで紹介されているのを、日々楽しく読ませてもらっていまして、
当時から理解の早い頭の良さをすごく感じさせられていました。

(でも、このご家庭が受験に成功したのは家庭保育園が決め手ではない気が、
個人的にはしますが…。)

近年は更新もマレでどうしているかなぁと思っていましたが、
上記の通り、やはり幼少からの地頭の良さを証明するかのようでした。

このような素晴らしい頭脳を持つ人がいる一方で、普通の人もいる。
難関校はこのような人たちのためにあるというような言い方も、
一般的にありますが、じゃあ生まれつき頭のいい人以外は、
同じ道は選べないのかな…と思ったりする訳です。

実際のところ、ブンの進路はブンが決めていくと思いますが、
ブンが難関校に進みたいと思った時に、努力だけで太刀打ちできないのなら、
かわいそう…とか勝手に考えてしまう訳です。

「地頭の違い、その差を努力で埋めたり、縮めたりできるのか??」

実はずっと気になり、とりとめなく考えてしまうことなのです。
仮にその答えを人に聞けば“それは無理でしょう。”という人もいれば、
“なんとかなるでしょう。”という人もいたりで、結果よく分からない気がします。

現在、小学生の素直さで家庭学習を続けるブンですが、
そのうち反抗期がひどくなり、ちっとも勉強しなくなるかもしれないし、
家庭学習を続けても、勉強が分からなくなる日が来るかもしれません。

先のことは全然分からないのに、毎日2時間ばかりとはいえ、
机に向かうブンの小さな背中を見ていると、つい考えてしまうのでした…。

幼児教育・教育他    Comment(4)   Top↑

2016.04.18 Mon
県の学力調査トレーニングテスト
新学年になって県の学力調査テストがあり、その前日に模擬テストがありました。
内容は模擬、本番ともに前学年、4年生の内容で、基礎問題ばかりです。

教科書、授業がきちんと理解できているかを確かめるテストなので、
難問は出ず100点取れないというのは、理解が足りない部分があるという事です。

だから全員が100点を目指すわけですが、
ブンは模擬テストの国語で1つ、算数で2つ間違えました。

(本番テストは返却があるかないか分からないし、
返却されてもずっと先ですが、模擬の方はその日に返却でした。)

まず国語の間違い。
(3) せつ をつけて歌うと解答し×。(正:ふし)

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せつをつけて歌うなんて言い回し、ブン自身もこれまで聞いたことがないはずです。
語彙の少なさが露呈する間違いだと感じました。

次に算数の間違い。
式と答えを答える問題で、式はあっているのに筆算のところでミス。
7×(20+11)を筆算の時に、33×7として答えが違う。(20+11が33?)

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あとこれはどうやって間違えたか分かりませんが、
表の14人のところが6人と答えて×。

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誤答を消しゴムで消してしまい、原因がわかりません。
「間違いは線で消して、どんな間違いをしたのか経験を残す。」

常々言っているのに、先生の解説を聞いて、
自分の間違いに癇癪起こして、消しゴムで消して書き直したのが目に浮かぶ。

以上のことは、普段の家庭学習でもよくやるパターンです。
普段出来ていないことは、気を引き締めている場面でもやらかすという事ですね。
(ブンは本番テストでもミスをしたような気がすると言う。)

なんだかな~。このパターン、直るのに苦労しそうな予感。
中学、高校でもやらかしていそうな気がします。
ハハの杞憂だといいです。

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